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駄だいありー

大学生の僕が、日々の忘備録として、趣味のアニメ、漫画、映画、カードゲーム、大学生活のことなどつらつら書いていければいいなと思います!

今日の忘備録

はい、ブログを書き始めてこんなに誰かに見られることが嬉しいものだと、快感であると感じ始めた私です。

 

いや、たった8pvでしたけど、確かに自分の書いたたった1500字程度の拙い文章にも誰かが立ち寄ってみてくれているのだと実感した瞬間は多分この春休みで一番の喜びです!(大げさ)

 

で、本題の忘備録。

 

最近ですね、私、親からよく言われるんですよ、「管理人や、管理人、管理人はどれだけ学校の成績が悪くてもええから単位だけはとるんやでと。」

 

その要求、私頑なに守っております。つい先日成績表が親に渡って親子ともに一安心したんですよ。

 

そしたらですね、人というものは強欲な生き物のようで、管理人!次はTOEICヤデ!TOEIC!と。

 

親は単位マシーンからTOEICマシーンに変貌したわけです。

 

ドウセハルハナニモスルコトガナイノダロウ?んふんふ

 

これがTOEICマシーンの必殺、仕送りをいただいているハヤタ隊員はどうすることもできないのです。

 

そして行き詰まったハヤタ隊員は最後の手段を講じたのです!

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それがこれ!

 

はい、従順です。従僕です。服従です。

反論の余地はありません。マシーンの言うことは正確無比、理路整然なのです。

納得してしまい、そして、大学受験の参考書を購入してしまったのです!orz

Q,なんでTOEICの参考書を買わなかったの?バカなの?(僕だけがいない街面白いですよね!)

A,TOEICの参考書は高い!消費者の足元を見てる感じが気に食わなかったから!

 

 

いや、この標準問題精巧という問題集、標準とは名ばかりで、実はエグい参考書と言うのは高校時代(はるか2、3年前)に聞いていたのです。

 

高校の先生曰く、「生半可な覚悟でこの参考書に挑んだが最後、挫折して大学受験どころではなくなるぞ!」と言われたほどでした。

 

大学に通ってしばらく経った僕、折れるものも何もないや、どうせだったらこれやってみよう。と思い、この魔の参考書に手を出した次第であります。

 

まぁ、買ってみたもののそれで満足してしまって、まだ手を出してないんですけどねミ

 

やってみた感想もこのブログにあげたいものです。

 

あと! 

あとっていうとなんか付け足して言おうとしてる感ハンパないですよね、、

ex、お母さんはやさしいよ!、、、うんt、、うんt、、あと、、厚化粧、、

 

みたいなひねり出そうとしてる感すごいですよね?(伝わってなかったらゴメンなさい)

 

てのはどうでもいいんですけど。

 

なんだっけ、、書くこと忘れちゃった、、

 

ア、そうそうHTML編集とかCSSとか、もっとべんきょうしたいなっておもいました。

いじょう!

 

あと!コメントいつでもお待ちしております!!

 

失礼しました〜。(なんだそれ)